日々の戯言~研究とか薬とかST250とか~

その他ダイエットや就職活動記など色々な出来事の備忘録

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Phase IIIの悲喜交々

 最近いくつかのPhase IIIの結果が出ている。
『BioToday - Pfizer社 2つの第3相試験化合物の開発を中止』
 線維筋痛に対する薬と抗不安薬とのこと。メカニズムは…調べていないので不明。既存薬に対する優位を見いだせなかったらしい。

『BioToday - 武田薬品 重症敗血症治療薬・TAK-242の開発を中止』
 ニュースレベルでは理由がよく分からなかったが、薬作り職人さんのところに理由が記載されていた。

製品化したときの採算があわない、ということのようです。
『薬作り職人のブログ 何とも言えない終わり方。』


 こんなの研究所のテーマ立ち上げのときから分かっていたのでは、と言いたい人もいるかもしれませんが、実際にphaseを進めて、薬の効き目・費用・市場性など色々勘案した結果ですね。どこかで誰かに聞いたような気がするのだが、FK-506も発売前の予測では全然売れないのではないか、と言われていたとか(ウソかもしれません)。ふたを開けてみれば、昨年度でも1500億円位売れているハズ。まあこのへんはそれぞれの企業にそれぞれの戦略があるので、良く分かりませんが。
 承認されたのは第一三共のprasugrel
『NIKKEI NET(日経ネット):第一三共、欧州で抗血小板薬の販売承認取得』
 これはファーストインクラスでは無い(ハズ)だけど、ベストインクラスを狙っている薬ですね。そういう意味では承認はゴールでは無く、これからの薬(どんな薬もそうだけど)。

 研究所レベルではなかなかこの紙一重(に見える)違いを見極めることはできない気がしますが、pesimistic optimistとして頑張りましょう。
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  1. 2009/02/26(木) 21:17:44|
  2. 薬・製薬会社
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最近のST

 快晴だったので、昨日はのこぎり山に向けて出発。
 6:30起床、7:30出発(遅い…)。防寒装備をかなりしていたのだが、体が付いていかないのを実感。ああ、これで大丈夫かな…と思いつつR16『道の駅やちよ』に到着(9:15)。温度計は4℃を指しており(デジタルだけど…)缶コーヒーでも温まらず、震えが止まらない(>_<)。道の駅には素晴らしい農産物が安く売っていたが、それよりも温かいものが食べたかったので道の反対側にあったポプラにて肉まんを食す。
 ここで、(一人で)作戦会議。このペースだと千葉市通過(10時半?)、のこぎり山到着が13時過ぎ、食事とか、上に登って観光などしていると15時過ぎにつくばに向けて出発、ということになりそう。するとほとんどどこにも回れず、しかも日没までに帰宅できない(この日は日没までに帰りたかったのです)。ということで、断念。そのまま来た道を帰る…。つくばには12時ちょっと前に到着。往復150kmかけて、肉まんを食べに八千代まで行ってきた土曜日なのでした~。


 ヘルメットの寿命って3年程度と言われている(販促とか言う人もいるけど、こればかりは自分では分からないのでメーカーを信じる)。そろそろ二年半程度なので、買い替えを考え始めるころ。今はJ-Force IIを使っているけど、やはりJ-Force IIIかな?高いけれど、こればかりは仕方がないか。
  1. 2009/02/22(日) 20:41:22|
  2. ST250
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もう「孤児」ではない

 Orphan receptor (孤児受容体)というのは生体内でのリガンドが不明な受容体のこと。そのひとつにシグマ-1受容体があった。シグマ-1受容体に高親和性を持つ化合物としてimipramineなどがある(昔、神経科学会でimipramineはシグマ-1受容体のagonistとして働くという話を聞いたような…)。Imipramineは抗鬱薬として使われていることから、シグマ-1受容体は抗鬱薬のターゲットとなっている、、、のかな?
 とりあえずその受容体の生体内でのリガンドは不明だったが、それが同定された。

The Hallucinogen N,N-Dimethyltryptamine (DMT) Is an Endogenous Sigma-1 Receptor Regulator
Science, Vol. 323, pp. 934 - 937, 2009
Dominique Fontanilla, Molly Johannessen, Abdol R. Hajipour, Nicholas V. Cozzi, Meyer B. Jackson, Arnold E. Ruoho
 例によってアブストしか読んでいません。
 何と正体は幻覚剤の一種であるジメチルトリプトアミン だった。うつ病の患者さんではこれが減っていたりもするのでしょうか?そういえばカンナビノイド受容体拮抗薬では抑うつ傾向があるなど、生体ではいわゆる「麻薬」と呼ばれる(呼ばれうる)物質を使うことが多いようです(おそらくこの表現は誤りで、実際には"シグマ-1受容体やカンナビノイド受容体などに作用する物質が「麻薬」と呼ばれうる"という方が比較的正確なのだろうな)。
  1. 2009/02/18(水) 20:52:16|
  2. 論文
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他人の不幸は蜜の味

When Your Gain Is My Pain and Your Pain Is My Gain: Neural Correlates of Envy and Schadenfreude
Science Vol. 323. no. 5916, pp. 937 - 939, 2009
Hidehiko Takahashi, Motoichiro Kato, Masato Matsuura, Dean Mobbs, Tetsuya Suhara, Yoshiro Okubo

Schadenfreude…他人の不幸を喜ぶ気持ち(ドイツ語)

 fMRIによる嫉妬などの気持ちについての報告、本文は読んでいません。
 アブストだけだと"stronger envy"や"stronger schadenfreude"をどのように定量したのかがイマイチ良く分かりません(おそらく本文に書いてあるでしょう)。
 試験は二種類あって、一つ目は「例えばある人に自分よりも地位が上の人についての文章を読ませる。被験者が"stronger envy"を感じた時にはanterior cingulate cortexの活動が強くなっている(fMRIで測定)」。二つ目、「嫉妬した相手に不幸(misfortunes)が起こるよな文章を読ませたところ、"stronger schadenfreude"を感じる、striatumの活動が強くなっていた」、という理解です。

 Anterior Cingulate Cortexもstriatumもdopamine neuronが多そう、だとか、rewardなどに関わっていそうだ、などというような素人的な知識/印象しかもっていないのですが、なかなか考えさせられる話です。これは人間特有なものなのか、それとも他の動物にも観察されるのか、等気になることが山のようにあります。案外国民性とかあったら微妙ですね(Authorを見る限り、被験者は日本人と考えるのが妥当でしょう…)。
 また、ドイツ語にSchadenfreudeという単語があるのが結構驚き。これも国民性とかと関係あるのでしょうか?
 Viking先生が何か書いて下さらないかな…とひそかに期待。
  1. 2009/02/13(金) 17:30:39|
  2. 論文
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入籍ですよ!

 朝一で読んで、驚く。

『ある理系社会人の思考 : 人の夫になりました,イスラエルの総選挙』

 私がバイクを選んでいるときに『はねログ』『ST250と時の流れるままに』が大きな決定要因になったように
 Weblogを始める前にも、始めた時にも、始めた後にも自分自身をmotivateするblogがいくつかあって
 その中でも特にrespectするblogが2つあって、そのうちの1つが『ある理系社会人の思考』(当時はタイトルが違ったと記憶している) (もう1つは『うすっぺら日記』)。

 ここから先は、結婚観について色々書いてみたのだが、結局自分自身も思考に文章力が追い付いていないのでカット。最近は親の田舎からお見合い写真が送られそうになっているが、まだするつもりはない。その辺りの結婚観や思考なども今後書いてくださったら参考に致します(←厚かましいかな…)。
 何を書きたいのか段々分からなくなってきたが(今日は酔っていない)、いたづらに言葉を重ねるよりも おめでとうございます の10文字で自分の思考を表現したいと思います。
  1. 2009/02/12(木) 22:18:56|
  2. 日常@つくば
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新しいお守り

 ST250関連について最近書いていないな…と思って調べてみたら、昨年10月に事故を起こして以来書いていませんでした。
 その後について簡単に。
 修理をしたところ5万円位かかりました。逆に言えば、5万円程度の事故で済んだということです。相手の車に対する費用に関しては全て任意保険からでたので払わずにはすみました(次回の保険料が若干上がりますが)。修理が終わったのが12月の頃でしたが、12月、1月合わせて100kmも走っていないと思います。事故を起こすと怖くて乗れなくなる人もいるかと思いますが、今回に関してはそういうことは無さそうです。ただ、寒さに対して圧倒的な弱さを誇るので乗れていないだけです。
 先週の日曜日にあまりにも天気が良いので筑波山神社まで行ってきて、交通安全のお守りを買ってきました。上が昨年6月に自転車で行ってきたときのもので、下が先週のものです。明らかに色が違うのは排気ガス、風雨などなどにさらされてきたからでしょうか。無事(?)に一年を乗ることができたのですが、今年も安全運転を心掛けます(`・ω・´)




  1. 2009/02/08(日) 18:03:20|
  2. ST250
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「博士ネットワーク・ミーティング@つくば」に参加してきた

 少しだけ飲んできたので簡単に。
 きっかけはこちら↓。
『■"博士ネットワーク・ミーティング@つくば"のお知らせ!:赤の女王とお茶を』
 期待通り、多種多様な人々と話をすることができた。詳細についてはまた書くかもしれないが、脳みそをかき混ぜられた感じ。100%のinputと100%のoutputができたかというと、残念ながら悔いが残ることもあるし、自分の未熟さも感じたが、非常に『愉しく』参加することができた。情報(思考、問題意識なども含め)の共有化、自分の中にある壁を壊すなどのことはある程度できたかと思う。
 会議場での会自体は結局14時~19時半くらいで、そのあとデイズタウンの魚民で延長戦(当初は18時までだったので、本当は延長戦の延長戦)。正直それでも時間が足りない位だと実感だが、むしろ、次回も(あれば)参加したい、と思うような会だった。
 参加するかどうかちょっと逡巡していたのだが、「参加しなかったら後悔していた」と言い切ることができるのではないかと思う(もちろん、参加しなかったら後悔すらできないのだが)。自分がmixiで参加している『ST250 in 東京』というコミュニティのトップに書いてある;なぁに簡単、怖いのは最初だけさっ! まさにそのとおりで、最初のオフ会(@銚子)も怖くて仕方がなかったが、飛び込んでしまえば自分の世界が広がったのを感じた。「やらないで後悔」よりも「やって後悔」です、限度はあるけどね(^^;)
 もちろん「面白かった」だけで済ませてはいけなくて、自分自身へのfeedbackおよびこれからに活かすことが必要だ。すなわち、博士ネットワーク・ミーティングはまだ終わっていない!(`・ω・´)
 若干後味悪かったのは、デイズタウンのエレベーターは22時を過ぎると1階に止まらないこと。ご存知の方もいるかと思うが、デイズタウンの魚民は地下一階にある。今回は車いすの方もいらっしゃったが、一階に上がるのに大変苦労されていた。こういうところをなんとかならないものか、つくば市。
  1. 2009/02/07(土) 23:48:06|
  2. 日常@つくば
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FDA諮問委員会がプラスグレルの承認を勧告

 各方面でニュースになっているが、プラスグレルの承認が間近に。
『第一三共、FDA諮問委員会が抗血小板剤「プラスグレル」の承認を勧告:日経プレスリリース』
 FDAの判断が諮問委員会の勧告に拘束されるものではないということだが、満場一致というのはすごい。プラスグレルに関してはなんどか書いてきたのですが、ポストメバロチンとかピーク時の売上が2000億円という話を聞くと、結構exciteしますね。日本発の大型(候補)の薬の承認をリアルタイムで感じられるというのもまたexcitingな時代だということでしょうか。もちろん、「色々制限が付いて、結局それほど売れない」と言うアナリストもいるようなので、予断は許さない状況でしょう。また、アメリカの新聞のなかには「(共同開発している)Lillyの薬」と表現しているところもあるので、第一三共の売上と利益にどれほど貢献するのかも未知数かもしれません。
 他社さんのことなので手放しで喜べないようなこともなくもないのかもしれませんが、私個人レベルでどうこう出来るようなことではないですし(というか、個人としては刺激になります)、何よりも「これで助かる人がいる」ということが最も重要なことなのだと思います。

『日々の戯言~研究とか薬とかST250とか~ プラスグレル』
  1. 2009/02/06(金) 21:29:43|
  2. 薬・製薬会社
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Pfizerの買収に関する記事2本とブログの記事

『Access : Pfizer to buy Wyeth in $68-billion deal : Nature News』
 家からでは読めないのだが、会社で流し読み。ちゃんとは覚えていないけど、主旨としてはどちらかというと否定的。「効率の悪い会社同士が一緒になっても大きくて、効率の悪い会社ができるだけ。事実、Warner-Lambert、Pharmaciaの買収により、単純売上などは飛躍的に増大したが、新薬がその規模に応じて増えたかというとそうでもない。」というような話だった様な気がするが…記憶が曖昧なので、嘘かもしれないが。

 もう一報は薬事日報から。
『薬のことなら薬事日報ウェブサイト - 【データモニター】ファイザーのワイス買収に厳しい評価‐特許失効の脅威は解決しない』
 ワイス買収だけでは不十分だということらしい。


 件名のブログの記事というのは↓
『そんなに変わらぬ、研究者達 - 「日々これせっせとお薬作り」 -製薬会社新米研究員SIUの日常-』
 昔から読んでいる読者さんは覚えているかもしれませんが、以前ファイザーの日本の研究所が閉鎖されたときにその研究所に対してどちらかというと批判的な記事を書いたことがあります。その時はもと従業員の方々にお叱りを受けてしまいました。それと似たようなコメントをUnknownさんが書いているので引用。

「Pfizerの研究所は世界最低の生産性だそうです。
最近のリストラでさらに残存研究所も機能低下で再建に買収したベンチャー企業を使う始末。
大手でも使っている技術水準は同じでも、技術を使うのは人間なので生産性は雲泥の差があります。」


 このコメントが正しいとか正しくないとかはここで論じるつもりはありません。スタンスとしては、条件付きで賛成と言ったところかな?条件付きで反対とも言うけど。というのは、やはりoutputはスゴイと思うのですよ。でも、お金を二倍かけたからと言って成果が二倍出るとは限らないですよね、研究は。勿論数倍になることもあるかもしれませんし、同程度にしか出ないかもしれません。そこで「生産性」云々言っても仕方がないとは言わないですが、そこまで数値にこだわることはないと思うのです。そもそも「研究所の成果」というのはそんなに短期間では測れないものだとと思います。研究所はともかくとして、Pfizerが本当にすごいのはその研究ではないと最近思うのですよ。「研究開発費」とかR&Dと一括りにされているけど、本当に知りたいのはRではなくDの実態なのですよ。
 別の会社の方に言われたのですが、いくらネズミ(例えばKOマウスとか)が高いと言っても、臨床試験一本走らせちゃえばそんなのすぐ超えてしまう。物量の差が本当に出るのはDではないかと思う今日この頃です(「Rに意味が無い」とか、「Rなんて誰がやっても一緒」とか言っているわけではありません。
  1. 2009/02/04(水) 21:25:52|
  2. 薬・製薬会社
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タミフルと風邪薬併用でネズミに異常行動

飲み会帰りなので適当ですが。
『タミフルと風邪薬併用でネズミに異常行動』
 元の論文がどれなのかは調べていないので良く分からないのですが、ちょっとだけ頂けない文言が。記憶がウソだったら私の文章がウソだということになりますが。

タミフル後にカフェインとエフェドリンを注射した若い雄ネズミ12匹を観察すると、全匹とも体中にぐっしょり汗をかき、30分以上にわたって跳び上がったりそわそわしたりする過剰な活動をした。うち2匹は、仲間の上に乗るという異常行動を繰り返した。


 異常行動があったのは、論文を信じれば、事実なのだろう。しかし、ネズミには汗腺が無く、汗などかかないハズ。これが元論文に書いてあるのか、面白可笑しく記事にするときに脚色してしまったのか、それとも実は汗腺があって汗をかいていたのかは良く分からないが。どうだったかなあ。
  1. 2009/02/03(火) 23:34:19|
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2008年に承認された薬

2008 FDA drug approvals
Nature Reviews Drug Discovery 8, 93-96
 図と表しか見ていないので本文が何を主張しているのかは良く分からないのですが、興味深い。
 図1で、FDAで承認された薬の数について(正確にはNCE)。12年間で半分程度になっているが、今年は少し持ち返した感じ。
 表2ではそのNCEについてまとめてある。Pfizer、GlaxoSmithKleinなどから聞いたことが無かった会社まで。意外とそういう「聞いたことが無かった会社」発の薬が多い。逆にいえば、大きな会社が大きな投資をしても、意外と成果にはつながっていないのではないか。もちろん、「最終的な成果」というのは上市ではなくその先なので、これからにかかってくるのだろう。
 その中でも注目したのはEisai発が二つ入っていること。Fospropofolはpropofolのプロドラッグ。Rufinamideは抗てんかん薬、開発はEisaiだが、調べてみたところ、もともとはNovartis発らしい。自分の関わった仕事をここに載せたいのは誰しも希望するようなことでしょうな。色々とmotivateされます。
  1. 2009/02/02(月) 22:57:22|
  2. 薬・製薬会社
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プロフィール

ikettie

Author:ikettie

・博士号(薬学)取得後、とある製薬企業の研究者になりました。
・大学と企業の違いに戸惑いながら日々の思考の変化を追っています。
・コメントお待ちしております。
・初めての方はこちらへどうぞ(070824改編)
・検索エンジンから「ST250」でいらした方はこちらへどうぞ

・ツーリングの目次はこちらです。
・トップ画像の拡大写真はこちら。2010年5月3日@萩ユースホステルからの夕日です。夕日を見送るのが好きなので、良くツーリング先で夕日を見送っています。



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