日々の戯言~研究とか薬とかST250とか~

その他ダイエットや就職活動記など色々な出来事の備忘録

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iiasつくばですよ

 公式ページはこちら。一応10/31にオープンということになっているが、実は既にプレオープンということで昨日から入ることはできた。帰りにちょっと見に行ったが、普段はすいている道が激しく混雑していたので中は回避。三連休も激しく混むことでしょうが、最終日に映画を見に行くつもりです。
 つい先日、ウチの会社の薬理で一番偉い人とたまたまiiasの話になったのだが、「北関東最大級って微妙だよね」とのこと(「北関東最大級」というのが売り?みたいです)。確かに。

Wikipediaによると
>コンセプトは「家族想いのショッピングセンター」、キャッチコピーは「すべてのあなたに、いい明日を」。

とのことですが、いい明日を⇔いいあす⇔iias、かよと気づきましあ。そういえば似たような会社があったこともスグに思い出しました。

明日を照らす⇔あすをてらす⇔アステラス…

まあ月末は忙しいということで、こんな記事で。
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  1. 2008/10/30(木) 22:23:14|
  2. 日常@つくば
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ファイザーについていくつかのニュース

『ファイザー、R&D戦略を見直し~心臓病薬や減量薬の開発は中止 ーU.S. FrontLine』
 稼ぎ頭のリピトールの特許切れを目前にして「選択と集中」ということでしょうか?アトルバスタチンなど、近年のスタチンはかなり完成度が高く、もうこれ以上の効果を出す薬を見つけるのは時間もお金も手間も相当かかるという話も聞いたことがある。それよりは、まだまだ薬が不十分な分野に重点を置くということか?
 具体的にはアルツハイマー病、糖尿病、炎症・免疫疾患、腫瘍、痛み、精神疾患(総合失調症)らしいです。やはりというか、神経絡みが多いですね。

『ファイザー、8億9,400万ドル損害賠償支払いへ | IBTimes : 企業』
Rofecoxib、valdecoxib、celecoxibと続くと、流石にこれはclass effectか?

『バイエルが上昇、米ファイザーが買収に関心との憶測で=独株式市場 | Reuters』
 買ってどうするのか?バイエルはよく分からない(>_<)

『BioToday - Pfizer社はてんかん薬・Neurontinの試験の発表を操作してきた』
 NeurontinというよりはGabapentinという方が馴染みがある。本来最も報道されるべき記事だと思うが、この4つの中では一番記事が少ない(日本語では)。
  1. 2008/10/29(水) 21:17:08|
  2. 薬・製薬会社
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富山化学の上場廃止に気付きませんでした

 自分で書いておきながら富士フイルムによるTOBのことをすっかり忘れていた。

『日々の戯言~研究とか薬とかST250とか~ 富士(フイルム)+富山(化学)=富士山?』
『日々の戯言~研究とか薬とかST250とか~ 富士フイルム 富山化学を買収へ』
『日々の戯言~研究とか薬とかST250とか~ ガレノキサシン(ジェニナック)~「新キノロン系抗生物質」~』

 T-817MAについて、論文を見つけたが、これでは作用機序は分からないなあ。メカニズムというかコンセプトがはっきりしていたほうが医師も使いやすいとかどこかで聞いたが、現実的にはとりあえず効けばいいというものなのかなあ。

A Novel Neurotrophic Agent, T-817MA (1-{3-[2-(1-benzothiophen-5-yl) ethoxy] propyl}-3-azetidinol maleate), Attenuates Amyloid--induced Neurotoxicity and Promotes Neurite Outgrowth in Rat Cultured Central Nervous System Neurons
Journal of Pharmacology And Experimental Therapeutics, 2005
  1. 2008/10/27(月) 21:56:47|
  2. 薬・製薬会社
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頭がよくなるたんぱく?

 私もひとの記事に乗っかってばかりですが・・・(^^;)

 『大「脳」洋航海記 » Blog Archive » 「プレスリリース」で研究の知名度を上げるのは是か非か』経由。ここに挙げられている論文を眺めていたら特に目が点になった記事があった(元論文は読んでいません)。

『時事ドットコム:「頭の良くなる」たんぱく=マウス実験で確認-循環器病センター・大阪』
 ううむ。これはなんのことか、とタイトルをみたら、いまさらBDNFのtransgenicで水迷路をして論文になるとは思わなかった。Morrisの水迷路かと思ったが、プールの規格が全然違う。
 上記のとおり、こんなのいまさら?という気がしていたが、確かに調べた範囲では"BDNF transgenic mouse"で水迷路というのは見つからなかった(他の学習試験や、BDNFのinjectionなどはあったが)。でもこれは正直予想の範囲内だし、これでこんなセンセーショナルなタイトルをつけるのはなあ…。

とりあえず似たような論文を二報載せておきます(他にもいっぱいあります)。

Learning deficit in BDNF mutant mice.
Eur J Neurosci. 1997 Dec;9(12):2581-7.
Linnarsson S, Björklund A, Ernfors P.

Hippocampal BDNF mediates the efficacy of exercise on synaptic plasticity and cognition.
Eur J Neurosci. 2004 Nov;20(10):2580-90.
Vaynman S, Ying Z, Gomez-Pinilla F.
  1. 2008/10/26(日) 19:14:43|
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車と絵葉書が来た

・車を買ったFit@Hondaです。なぜSuzukiではないのかはさておき…久しぶりの運転ですが、とりあえずは大丈夫そう。風感じないので楽と言えば楽だが、私は風を感じたいのですよ。というわけで、明日STさんを修理に出します。
 私は家計簿(お小遣い帳?)をつけているのだが、全然お金は貯まりませんね。ちょっと抜本的に改革しなければならないかも。
・昨日家に帰ったら絵葉書きが届いていた。いまどき珍しい…と思ったら、2008年8月8日にサロマ湖畔ユースホステルで出会った人からだった(そういえば北海道についてはまだupしていない…)。色々あって、また北海道にいるとのこと。
 その晩は家族連れ+同世代4人ということで、同世代の人たちと夜遅くまで飲んで色々おしゃべりした。おそらく北海道で最高の夜だった。お互い連絡先を交換したのだが、連絡してもらえるのはうれしいですね。人とのつながりは大事にしたいと思います。

 今日はこれから飲みに行くのでそんなところです。
  1. 2008/10/25(土) 17:03:49|
  2. 日常@つくば
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万有製薬のつくば研究所が閉鎖予定

『ニュースルーム:コーポレートニュース| 万有製薬』
Merck & Co., Inc., Whitehouse Station, N.J., U.S.A.
基礎研究に関するグローバル戦略について
新たな運営モデル導入で拠点再編

2008年10月22日 - Merck & Co., Inc., Whitehouse Station, N.J., U.S.A.は本日、基礎研究における グローバル運営戦略を発表しました。
(中略)
さらに、新戦略の下では基礎研究拠点は統合され、2009年12月までには米国シアトル、ローマ、つくばの3拠点が閉鎖される予定です。これに伴い、万有製薬のつくば研究所で行われていた基礎研究活動は他の研究拠点に移管されることになります。


 私は万有に勤めている人間ではないので現時点で直接何かしらの変化があったわけでは無いのです。ただ、同業他社さんが撤退するということですし、何人か知り合いがいるのでもう何とも言いようがないのです(´・ω・`)
  1. 2008/10/23(木) 19:06:33|
  2. 薬・製薬会社
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博士の売りは?

『(25) 博士課程に進むメリット ~博士の株も暴落するのか?~ - うすっぺら日記』

『ある理系社会人の思考 : ”うすっぺら日記”に啓発されて(追記あり)』
などの記事からstochinaiさんやvikingさんのところへも飛べます。
いまさら私が何かを言えるわけではないのですが、メモとして。

ただ、『5号館のつぶやき : 大学はなぜ変わらないように見えるのか 【冒頭に追記】』でのコメント

Commented by stochinai at 2008-10-20 18:32
>対策としてどういう方法を考えて
 相手は、対策が立てようがないくらい頑迷な組織であることを認識している段階です
(下線、強調は引用者)


 という文章を読んでしまうとあまりの無力さを実感してしまう。現役の大学教員ですらこれでは我々などにはどうしようもないのかな、という気がする。


 では私に何ができるのか?
 会社の同期は半分以上が博士課程修了者なのですが、「やはり博士は使えない」などという印象を持たれてしまうと博士の採用が減りかねない…ということはないと思うのですよね、正直。結局修士だろうが博士だろうがその人次第だと思うのです。ある人に言われたのですが、同じ採用年度の博士の人と修士の人の三年後の姿を想像して、同程度なら(給料が安い)修士の人を採る、と。ただ未来の人と比べられても仕方がないので、とりあえずは修士の同学年相当の人達(4年目)が持ち合わせていない何かを持っていることを主張できるようになろうと思います(もう持っているのかもしれないですし、これから身につけるものなのかもしれません)。
 何が言いたいのかよく分からなくなってきましたが(事故の後遺症では無い事を祈る…)、結局のところ、前も書きましたが(*1)就職することを目的とした場合、最も必要なのは柔軟性だと思います(必要ですが十分では無いと思いますが)。
 また、論理的思考、洞察力などが博士の売りだとしたら、極端な話研究内容は関係ないのでは?何をやってもscienceはscienceさ。それ以上のものを売りにすれば良い…それは柔軟性ではなくPh DのPhだと私も思います。

(*1)
『日々の戯言~研究とか薬とかST250とか~ 浪人博士が企業に就職するには』
  1. 2008/10/21(火) 21:35:06|
  2. 博士・ポスドク問題
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軽い事故を起こしました

 詳細は後日書くかもしれませんが、表題のとおりです…。場所は国道18号(碓氷バイパスでは無い方)の碓氷峠から横川方面へ行ったところ。
・私の方は軽い捻挫+軽い打撲+ST中傷(軽傷と重傷の間、自力走行可能)で、相手方は車のかすり傷のみでした。これくらいで済んだのは不幸中の幸いというべきか…?今回は相手方にけががなかったのですが、自賠責は基本的に人身のみで、物損は対象にならないのですね。保険は入っておいて使わないもの、という認識でしたが、今回ばかりは任意保険に入っておいて良かったと思います。
・警察は色々印象が悪かったのですが、松井田警察の方々の現場検証・聴取は丁寧でした。
・なにごとも経験かとは思いますが、これは積みたくない経験でした。現時点で(バイクを)降りるつもりはありませんが、もう少し時間が経ち、冷静になってから判断するのも遅くはないかとも思っています。

(´・ω・`)
  1. 2008/10/19(日) 05:33:04|
  2. ST250
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STさんは半年点検

 二週連続の結婚式で週末の予定が埋まっていたので当然ツーリングにはいけない→ちょうど半年点検の時期ということで点検。
・タイヤ交換…純正で15000km。結構ツルツルしてきた感じだと思っていたが、やはり指摘された。ダンロップのTT100に交換。純正タイヤさんお疲れ様です。
・ハンドル回り…先々週のツーリングでコカしてしまい(´・ω・`)ハンドルが曲がってしまいました。左のミラーが道路しか写さない状態だったのでハンドル周り交換。
 結構金額がかかってしまったが、これはまあ乗っているのでしかたがないところ。8100km→15200kmと半年で7000kmちょっと走ったことになる。北海道の3000kmを抜きにしてもそこそこ走っているかな。僕は寒さに圧倒的な弱さを誇る(?)ので、年間10000kmは微妙なところですが走行距離云々ではなく、無事に無事故無違反でいられればと思います。


 次のツーリングは今週の土曜にR254コスモス街道、碓氷峠、妙義あたりをフラフラしようかと思います。コスモスの開花具合は…と調べてみると、終わり!?でも更新日が8月なので、去年の情報なのだ、今年は大丈夫、と思いこむ。しかし、去年の10月10日に「終わり」という状態ならば、今週末(10/18)も終わっていると考えるのが自然だろうなあ(´・ω・`)
  1. 2008/10/15(水) 22:01:35|
  2. ST250
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アルコールで脳が委縮?

元論文はこちら
http://archneur.ama-assn.org/cgi/content/abstract/65/10/1363

 アブストしか読めない、ということで推測であまり書くのもアレなのでさらっと。思いつくままに書いているだけなので誤っている/勘違いしている可能性が大きいですが。

 そもそもアルコールなのか?アブストを読む限り、交絡因子の可能性を排除し切れていない。例えば、アルコール摂取量とタバコ摂取量が相関するとして、本当はタバコによる影響なのに見掛け上アルコールによる影響に見える。まあこれは一例だが、他の因子の可能性が排除できない(症例対照研究なのでまあこれは仕方がない)。

 報道されているニュースの記事では「アルコール、飲むほどに脳が縮小」と書いてあるが、エンドポイントしかみていないので本当に縮小しているのかは分からない(もともと小さい可能性がある)。可能性としては低いかもしれないが、正確には「アルコール、飲むほど脳が小さい」としか言えない。経時的に観察しない限りはこのタイトルは不適切。元論文では、この点はちゃんと「小さい」としか書いていない。

 委縮の程度が分からないのでそれが本当に機能に影響を与えているのか?例えばIQテストなり、何かで差があるかどうかを見るべきでは(この内容だと、試みたけど差が無かった、という可能性があるなあ)。もちろんアルツハイマーなどで委縮が見られるが、委縮の程度がそれの何十分の一とかで、biologicalには全く意味のない位の縮小かもしれない。

 アルコールの量は重要。単純に量だけで見ていますが、アルコールに対する感受性も人によって違うし(私は特に弱いので、他の人には「少量」でも個人的には結構「多い」と感じます)。個人差だけでなくethnicityもあるかもしれない(というかあって然りだと思う)。

 個々人によるバラつきがかなりあると思うので、「アルコールを大量に飲む人の脳は必ず小さい」というわけでもない。 (きっと)アルコールを飲まなくても小さい人もいれば、アルコールを飲んでいても大きい人もいるのだろう。ただ、全体としては主題の傾向ということだろう。果たして私の脳は…?見たくないっ(>_<)…あ、形態的にはそんなに変わらないけど機能は低下しているかも…orz


2008/10/15追記

「アルコール、飲むほど脳が小さい」

も不正確(>_<)
  1. 2008/10/14(火) 23:16:33|
  2. 論文
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「拍手」経由でのコメントに対するコメント

 完全に私信です。

 2008/10/11 18:39に拍手経由でコメントされた方>初めまして、コメントありがとうございます。ブログも拝見しましたが、運動のことは実は全く知りませんでした(知らなかったことを恥ずかしく思います)。機会を見て、ここでも紹介させて頂くかもしれません、教えて頂きありがとうございます。


  1. 2008/10/12(日) 20:03:31|
  2. 戯言
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(なんと!?)ノーベル化学賞に下村先生

 たまたま昨日「化学賞を取らないかな」ということを書いたわけですが、まあ偶然というか、取って当然だというべきなのか。
 ほかの二方はRoger Y TsienとMartin Chalfie。恥ずかしながらChalfieさんは知らなかった(モグリとか不勉強とのお叱りを受けそうですが)。TsienさんはFura系統のcalcium indicatorの開発者として有名。GFPのみだと医学生理学賞の方がありそうな感じですが、Furaなども含まれていることから、どちらかというとMethodologyについての受賞なのだろうか。そういう意味ではサンガ―法、PCRなどと同様に化学賞が妥当なところだろうか。
 「GFPで見えている局在にはartifactも含まれている」とかなんだとか言われることもよくあるけれど(GFPはでかいしね)、非侵襲的であり、その後のmolecular biologyの発展にともなう遺伝子発現技術などによりGFPが簡便に利用できるようになったということで、非常に大きな発見なのだろうなあ。その後YFP、RFP、CFPなども出てき、membrane tagged GFPやNLS-GFP、果てはFRETやBiFC(bimolecular fluorescence complementation)など、驚くべき手法が出てきたが、全てはGFPからの道だ。

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 折角だし、GFPの恩恵を受けたものとしてGFPを用いた写真を探してみたところ、出てきた。胎生18日齢のラット海馬神経細胞、培養7日目にtransfectし培養9日目に観察です。激しく汚い写真で到底外部の方にお見せするようなものではないのですが、とりあえずはこれしか見つからなかったので。Scale barもないし…。


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 GFPに関してはこれまで何度か書いてきたような気がしたのだが、検索してみたら実はそうでもなかった。でもせっかくなのでリンクを貼っておく。

『日々の戯言~研究とか薬とかST250とか~ シナプスのお相手をGFPの再構成により知る』

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 「日本人の受賞」というのは分かりやすく、お祭り騒ぎになっているわけですが「日本で行われた研究か否か」ということがむしろ重要だと思う今日この頃。
  1. 2008/10/08(水) 23:08:16|
  2. 戯言
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ノーベル物理学賞に日本人

『ノーベル賞日本人3氏、うち2人は関西の大学から』
 全くの門外漢なのでちんぷんかんぷんですが、おめでとうございます。これで「50年間で30人計画(笑)」に一歩近づいたのですね。
 益川先生は「嬉しくない」とおっしゃっているようです。まあ嬉しくないわけはないと野次馬的には思うのですが、「理論が正しいと証明されたときが一番嬉しかった」(2002年あたりらしい)というのは本音だろうなあ。


 先日発表された医学生理学賞はウイルス関連。
『ノーベル賞:医学生理学賞に3氏 子宮頸がん、エイズのウイルス発見 - 毎日jp(毎日新聞)』
 こちらも業績自体は文句ないものだと思いますが、個人的には(勝手に)下村先生*1に期待していたので残念でもあります。最近の化学賞はbiochemistryも受賞対象なのでこっちもありうるのかな。あと文学賞に村上春樹があるのか…なんだかんだ言ってお祭り好きというか野次馬精神というか…。

*1
『【知の先端】発光生物学者・下村脩さん 緑色蛍光タンパク質を発見 (1/5ページ) - MSN産経ニュース』


60000
  1. 2008/10/07(火) 20:57:17|
  2. 戯言
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結婚式ラッシュ

私ではないのです(´・ω・`)
今週末と来週末、計6万円のご祝儀なのです(´・ω・`)
  1. 2008/10/03(金) 23:50:33|
  2. 日常@つくば
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Neuronの表紙が葛飾北斎だという件について

Neuron -- Table of Contents (Sep 25, 2008, 59 (6))

The cover art by Hokusai symbolizes the dynamic nature of calcium currents and peaks that power synaptic communication.

カコイイ(・∀・)。

 富嶽三十六景(“36 Views of Mount Fuji” )にかけて、“7 Views of Synaptic Calcium Dynamics.”という特集。何よりもFreeだということが素晴らしい。

  1. 2008/10/01(水) 22:01:19|
  2. 論文
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プロフィール

ikettie

Author:ikettie

・博士号(薬学)取得後、とある製薬企業の研究者になりました。
・大学と企業の違いに戸惑いながら日々の思考の変化を追っています。
・コメントお待ちしております。
・初めての方はこちらへどうぞ(070824改編)
・検索エンジンから「ST250」でいらした方はこちらへどうぞ

・ツーリングの目次はこちらです。
・トップ画像の拡大写真はこちら。2010年5月3日@萩ユースホステルからの夕日です。夕日を見送るのが好きなので、良くツーリング先で夕日を見送っています。



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