日々の戯言~研究とか薬とかST250とか~

その他ダイエットや就職活動記など色々な出来事の備忘録

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2011年を振り返る

 前回の更新からあっという間に5ヶ月…月日がたつのは早いものです。前回時には首が据わっていなかった子供ですが、あっという間に寝返りをはじめ、最近はつかまり立ちを始めました。健康一番ですが、今のところ特に大きな病気もなく(一度だけRSウイルスに罹って入院しましたが)親孝行な息子です^^。親ばか?
 今年の頭には結婚式も挙げたのですが、もう何年も前の出来事のように感じます。地震の時はつくば市谷田部の公民館(みたいなところ)で免許更新の講習を受けていたのですが、あと15分で終了と言うところで揺れがきました。あの地域は谷田川もあり地盤がよわっちいみたいで、その後も長期にわたってR354が通行止めだったのもそれを裏付けているのかもしれないですね。現時点では、特に不自由を感じて生活しているわけではないですが、残った原発の事故も収束しているとはとても思えないですし、残っている放射性物質も気になります(普段気にして生活しているわけではないのですが、同居を考え出すと、子供への影響が気になってしまいます)。
 仕事の方も着実に進んではいるのですが、歩みが遅くて"これでいいのか"という気がしないでもないです。自分のプレゼンスをもう少し出せるように試みているのですが、とりあえず12月は成功したと言える気がするので、今後も継続したいと思います。



 恒例(?)の今年の夕日の写真を一枚。
110311_1736~01

 冬のつくばの夕日も格別ですが、やはり今年はこの一枚。地震の日の夕方、家に帰ったらとても夕日がきれいでした。なぜ携帯で撮ってデジカメで撮らなかったのかはよく分かりませんが、この日の夕日は特に赤かったことを覚えています。今はもう日常が流れていますが、このころは本当に「明日」を迎えられるかどうかもわかりませんでした(言いすぎかな?でも実感です)。来年もばたばたしそうですが、この時の実感を忘れず、家族無事にまた年末を迎えたいものです。

『2010年を振り返る』
『2009年を振り返る』
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『2007年を振り返る』
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  1. 2011/12/23(金) 08:31:19|
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雑感

 最近の雑感をば。まともにソースも調べていない&テキトーにテレビ・ネット等からしか情報を得ていないので、正しいのか間違っているのかすらよく分からないです…と念のため断わっておきます。

 先日の会社での雑談。放射性物質について気になる今日この頃ですが、水道水に含まれる量はそれほど多くないとう見解に達した。特に「タバコを吸う人が気にするのはどうかと思う」という意見があった。調べてみた限りだと、おそらくヘビースモーカーの吸うたばこの方が水道水の放射性物質よりもがんを惹起する可能性は高いのではないかと思う。確かにたばこを吸う人が気にするのはおかしいという気もしないわけではないが、リスク・ベネフィットの観点からは、気にするのもわかる気がする(タバコは本人の満足感(?)が得られるのかもしれないが、放射線から得られるものは何もない)。
 なお、チェルノブイリから25年経っているが、特に増えたのは甲状腺がんとのことで、当時の子供が牛乳などから摂取してしまったのだそう(甲状腺なのは、I131の影響だろう)。なお、甲状腺がんは大きく4つに分けられ(PTC, MTC, FMTC, anaplastic)、最も割合が高く、チェルノブイリの周辺でも多くみられたのがPTCである(甲状腺がんの約8割の患者さんがPTC)。「がん」と聞くと非常に怖い印象だが、PTCは予後が最も良いがんの一種で10年生存率は85%程度。これは手術に依るものが大きいのだろうが、手術で甲状腺を取り除くと一生甲状腺ホルモン剤を飲む必要があるのでQOLは低下してしまう。ただ、すい臓がんのような、発見された時には余命数ヶ月…というようながんとはちょっと違う。もちろん、罹患しないに越したことはない。

 野球については色々と賛否両論あるのかもしれないが、自分の家が停電中に東京ドームで野球を行っていたとしたら、それは許容できないと思う。神宮などでのデーゲームなどなら良いかな。むしろ、早めに東北地方でも試合ができるようになれば良いな。自分のアンテナは別のところに向いていて、蓮舫大臣らがセリーグにダメ出しをしていたところへ:「ナイターにこだわるのなら科学的根拠を示してほしい」、と。仰ることはもっともなのですが、このお方は事業仕分けで“一番じゃなきゃダメなんですか?”という暴言は吐かれた人だ。科学の「か」の字も理解していないにもかかわらず科学的根拠を求めているという点に、不謹慎ながらも苦笑してしまった。

 半減期の話が結構出ていて、特に内部被ばくの際にセシウム137の半減期が30年という報道があったが、これは誤解を招く。30年なのは物理学的半減期のことで、生物学的半減期は約110日とのこと。ざっくりした計算では一年以内に1/8程度にはなる。当然摂取しないに越したことはないが、ちょっと誤解を与えかねない言い回しだなと思う(やはりプレゼンは大事!)。東京電力や原子力保安院のプレゼンもヒドイものがあるが、参考になったのは枝野官房長官のプレゼン。まとめてあるサイトがありました→(『枝野官房長官から学べる10のこと:危機管理広報の視点から-the Public Returns -』)。

 おとといの雨が上がった後に、車のまどがとても黄色い粉で汚れていた。花粉なのは一目瞭然だったが、保健所などに、放射性物質ではないかという問い合わせが殺到したとのこと。放射性物質が目に見えたら苦労しませんね…。

 岩手、宮城、福島に自分ができることはないかな…と思いましたが、当座は募金位ですね。一段落したら、足しげく通いたいと思います。2009年夏の東北ツーリングの後半は大間~尻屋崎~八戸~小本~岩泉~遠野~釜石~大船渡~陸前高田~気仙沼~一ノ関、と、R45経由で三陸海岸をひたすら南下してきました。少しでも復興の支援になれば…ね。
  1. 2011/03/26(土) 15:18:35|
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2010年を振り返る

 皆様いかがお過ごしでしょうか。最近は忙しさ等々により全く更新しておりませんが、とりあえず生きています。というわけでもなく、普通に元気です。・・・というのは、『2009年を振り返る』と全く同じ書き出しですね^^;

 仕事面では、三年目ということで色々見えてきたと思いつつ、やはり未熟だと思いつつ、、、というような試行錯誤が続いています。
 それよりも大きな変化があった一年でした。2010年の頭にはよもや自分が年内に結婚するとは思いませんでした。いずれは誰かとするんだろうな・・・と漠然とは思っていまたが・・・これも何かの縁だと思うので、その縁を大事にしていきたいと思います。

 恒例(?)の、今年の夕日の写真を一枚↓



 今年は色々忙しくてあまり出かけられなかったのですが、4月末~5月頭は四国・中国に、8月には関西・北陸を回れました。四国・中国は、初日のつくば⇒東京と最終日の徳島YH⇒徳島港以外は快晴で、とても素晴らしかったです。また、吉野川沿いのキャンプ場では、昨年大間崎で一緒にキャンプした方と再会しました^^
 一方、関西・北陸はほぼ毎日雨が降り、キャンプ道具を持っていったにもかかわらず一度も使いませんでした^^;思えば、一昨年の北海道、昨年の東北と、8月はあまり天気運に恵まれていない気がします。
 上の写真は萩YHからの夕日です。安物デジカメでは上手く撮れなかった(腕の問題かも?)のですが、萩はとても良い街でした。
 今年も無事故無違反ですし、特に大きな病気もせずに一年を過ごすことができました。来年はSTを手放さざるを得ないような雰囲気になっていますが、まあ家族が無事一年を終えられれば・・・^^
それでは良いお年を。
『2009年を振り返る』
『2008年を振り返る』
『2007年を振り返る』
  1. 2010/12/28(火) 12:26:07|
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ノーベル化学賞に日本人が選ばれた

 鈴木章・北海道大名誉教授と、根岸英一・米パデュー大特別教授が発見した化学反応「クロスカップリング」が授賞対象となったとのこと。門外漢なのでその凄さはイマイチ分からないが、産業界も含めての応用例が列挙されているのを目の当たりにすると、きっと世界を変えた仕事なのだろうと推察できる。
 結構怖いな…と思ったのが今回(に限らないけど)の報道のあり方。「日本の科学のレベルが世界の中でも高い」という印象を抱きがちだが、ノーベル賞は何年も前(今回に関しては30年ほど前のようだ)の業績について評価するものなのであって、必ずしも現在のレベルについての評価ではない。もちろん、ノーベル賞はその評価基準の一つにすぎないけど。手放しで喜ぶのも良いが、数十年後は「あのことは受賞ラッシュだったのに…」ということになっていないのを祈るのみ…(他力本願でゴメンナサイ)。


  1. 2010/10/07(木) 23:31:10|
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追跡ファイル:新薬が生まれない|NHK 追跡!AtoZ を見た

 先週末のことだが、『追跡ファイル:新薬が生まれない|NHK 追跡!AtoZ』を見た。
 番組を見ながらメモを取っていたのだが、パソコンが自動的に再起動されてしまい、保存もしていなかったので完全に記憶頼りですが・・・^^; 
 いわゆる2010年問題のことで、特許が切れる⇒ジェネリック出現⇒売上・収益落ちる⇒研究・開発に投資できない⇒新薬が生まれない という流れでした。ゲスト(?)の城戸真亜子さんはこういう流れを想像したことがなかったと仰っていた。業界人(?)にとっては当たり前でも、おそらく非業界人(?)の認識はこういうものだろうな。国内メーカで挙げられていたのは武田(おそらくアクトス、ブロプレス、タケプロン)、アステラス(ハルナール、プログラフ)、エーザイ(アリセプト、パリエット)。第一三共が取り上げられなかったのはオルメテックやプラスグレルなどがあるからでしょうか。
 解決策というわけでもないが、別の疾患治療を目的とした薬を別の疾患に適応するということが挙げられていた。具体的にはアステラスの(おそらく)イリボー。ナゼアという商品名で制吐剤として販売されていたが、副作用として便秘があったとのこと。それに着目して、過敏性腸症候群の治療薬として臨床試験を行い、今は薬として発売されているとのこと。メリットとしては、ヒトでの安全性が確認されていることから臨床試験がハヤイとのこと。
 もう一例は熊本大学の水島教授の研究。このセンセイはある胃腸薬(おそらく大正製薬のソロン?)にはHSPを誘導する作用があることを発見した。そこで、異常たんぱくが多くなってしまう疾患(具体的には、確かアルツハイマー病)への適応が可能ではないかと考え、研究中だったかな(ごめんなさい、すっかり忘れてしまいました)。
 その他に、製薬企業は(当然)営利企業であるため、程度の利益が見込めない場合は手を出しづらいということも挙げられてた。希少疾患の患者さんの生の声を聞くことが出来たが、このあたりは一企業ではなかなか如何ともし難いところもあるので、産官学の連携が必要かと。
 ごめんなさい、その他の内容はすっかり抜け落ちてしまいましたが、残っているものは備忘まで・・・。
  1. 2010/03/17(水) 21:57:20|
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2010年

 皆様、本年もよろしくお願いいたします。。ずいぶん昔に聞いた2010年問題、遠い将来のような気がしていたのですが、もうそんな年ですか(遠い目・・・)。
 『2010年問題』(Wikipedia)によると、今年特許の切れる主な薬はコザール(ロサルタン)、アリセプト(ドネペジル)、クラビット(レボフロキサシン)、パキシル(パロキセチン)などとのこと。どれも良く知られているということもあり、逆に経営に大きな影響を与えうるものかと思います。まあそんなこんなで大変そうな一年ですな。個人的にも、今年も忙しそう^^;ですが、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m


追記
ちょうど日経の記事もありました。
国内製薬大手、大型新薬を相次ぎ承認申請 「2010年問題」対応』(Nikkei Net)
アステラスの過活動ぼうこう治療薬はYM178、第一三共の血液凝固阻止剤はDU-176b
  1. 2010/01/05(火) 22:29:12|
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2009年を振り返る

 皆様いかがお過ごしでしょうか。最近は忙しさ等々により全く更新しておりませんが、とりあえず生きています。というわけでもなく、普通に元気です。仕事面でも色々あった一年ですが、徐々に自分で切り拓いていくことが出来るようになってきた気がします。勿論まだまだ未熟者なのでしょうが、少しずつレベルアップ、ステップアップしていければ・・・。
 恒例、というわけでもないのですが、夕日の写真を一枚↓



2009年5月1日@長串山公園
つくば→大阪は自走だったのですが、伊勢湾岸道路では台風並みの風で生命の危機を感じながら走り、楽しみにしていたやまなみハイウェイも雨、という不運が続きましたが、阿蘇から先は天気にも恵まれて、非常に楽しいツーリングでした。本年もうひとつのハイライトである東北ツーリングも前半はいわゆるゲリラ豪雨に襲われ続けたということもあり、あまり天気運はよくありませんでした^^;それでもキャンプ場で見知らぬ人と宴会をしたりなど楽しいこともありました。今年はバイク・車ともに無事故無違反、特に大きな病気もせずに一年を過ごすことができました。来年も無事一年を終えられれば・・・^^
それでは良いお年を。

『2008年を振り返る』
『2007年を振り返る』
  1. 2009/12/29(火) 08:52:45|
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今年のラスカー賞

Cell Pioneers Gurdon, Yamanaka Honored With Lasker Award - Bloomberg.com
 ノーベル賞の登竜門とも言われているラスカー賞ですが、昨年の遠藤章先生に引き続き本年も日本人が受賞。それも山中伸弥先生ということで、かなり早い段階での受賞だという印象ですが、それだけインパクトがあるということでしょう。
 その他の受賞者として、イマチニブの創製に関わった三人の科学者も受賞されたとのこと。お三方がどういう役割で関わっていたのかは調べていないので良く分かりませんが、イマチニブも癌の治療に相当のインパクトを与えたことも良く知られています。グリべック以前の、インターフェロンや移植などの治療の5年生存率は40%~70%程度だったとのことですが、グリベックでは90%程度になったとのこと。QOL改善薬も重要ですが、やはり、こういうlife threatningな疾患に対する治療薬の開発というのは、よりやりがいを感じるのではないかと思う今日この頃です。

110000
  1. 2009/09/25(金) 17:39:46|
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科学の不確実性

詳細は↓
『asahi.com(朝日新聞社):足利事件再審請求 再鑑定の結果「DNA不一致」 - 社会』
 夜のNHKニュースを見る限り、平成二年にDNA鑑定が行われた時の方法では、"800人に1人は同じDNA"と判断してしまう恐れがあるとのこと。映像を見る限り、当時のDNA検査はDNAに対して何かの処理(制限酵素?)を行い、電気泳動した時のバンドの位置で判断しているような印象を受けた。おそらく、衣服に付着していたDNAと受刑者のおそらく"同じ場所に出現した"ということだけが独り歩きしてしまったのだろう。日本の人口、もしくは事件が起こった栃木県の人口を考えても、かなりのfalse positiveが出てしまうことが容易に想像できる。当時の科学への信頼性や、他の状況証拠の有無などはよく分からないのだが、この程度の確率で間違いうる結果を基に有罪であると判断したのならば恐怖を覚える。
  1. 2009/05/08(金) 21:24:22|
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Orbituary: Dr. Isamu Sakama (1935-2008)

 僕は一年浪人しているのですが、その時にお茶の水にある駿台三号館に通っていました。その時の物理の先生(の一人)が坂間勇先生でした。それまで「普通」の高校物理を学んでいたので、その授業には驚愕しました。おそらく、というか間違いなく、いわゆる「高校の物理」の範囲を超えていたと思います。そのためか、好き嫌いが激しく分かれる様で、授業に出席している人はまばらだったたと思います。出席者は3割位かな…その様子は『講師ミシュラン/理科講師』にも記載されています。
 自分自身も最初は「なんじゃこりゃ」という感じだったのですが、手法自体は大学の教養レベルで、微積が理解できればそう難しいものでもありませんでした。それよりも、その人柄(?)や黒板を背に踊るように講義し、チョークをポキポキ折っていく姿にに引かれたとでも言うのでしょうか、結局最後まで出席し続けました。そのためか、大学の教養課程での物理は言わば「復習」でした。
 大学入学後(というよりは、「駿台卒業後」ですが)に一度しかお会いしていないのですが、渋谷で焼き肉をごちそうになりました。その時(当時はまだ20世紀でした)に「21世紀はバイオの時代」と仰っていたのが印象的です。それが当たっているのか否かはまだ分かりませんが…。

 今朝のNHK「小さな旅」で本郷が取り上げられていたり、本屋で↓の本を見つけたりなど、少し昔を思い出す一日でした。
東大入試 至高の国語「第二問」 (朝日選書)東大入試 至高の国語「第二問」 (朝日選書)
(2008/08/08)
竹内 康浩

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 元気かな、と思って調べたところ昨年の8月8日に亡くなられたとのこと。非常に残念ですが、「観自然」を座右の銘とし、「人の営みもまた自然」と 仰っていた先生です。人の死も、おそらく自分の死に対してすらも「あんた何言ってんの?人が死ぬのは自然なことでしょ」と仰る気がします。

 最後の授業の後に講師室(?)にてサインを頂きました。もう10年以上前(!)[追記:入学が1999年なので、ちょうど10年ですね]のものですが、3度の引っ越しでも捨てることはできずに取って置いてあります。


『坂間勇 - Wikipedia』
  1. 2009/03/08(日) 19:20:40|
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プロフィール

ikettie

Author:ikettie

・博士号(薬学)取得後、とある製薬企業の研究者になりました。
・大学と企業の違いに戸惑いながら日々の思考の変化を追っています。
・コメントお待ちしております。
・初めての方はこちらへどうぞ(070824改編)
・検索エンジンから「ST250」でいらした方はこちらへどうぞ

・ツーリングの目次はこちらです。
・トップ画像の拡大写真はこちら。2010年5月3日@萩ユースホステルからの夕日です。夕日を見送るのが好きなので、良くツーリング先で夕日を見送っています。



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