私ではないのです(´・ω・`)
今週末と来週末、計6万円のご祝儀なのです(´・ω・`)
- 2008/10/03(金) 23:50:33|
- 日常@つくば
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正確には昨日ですが、下半期のスタートですね。学生の頃は、ポケーっと「ああもう10月かぁ、もーすぐ冬休みだなあー」とか思っていた気がします。最近はもう少し時間にシビアになってきている気がします。ちょうど今日、ここ3ヶ月間の結果を会議で報告したところでした。まあ逐一ホウレンソウはしていたのですが。
今後の予定ということで、色々とグループの研究、自分の研究と細分化、具体化されて行きますが、あまりにも細分化されると大きな目標を見失いがちになるような気がします(私だけ?)。ここのところただ目先のことで忙しくなってただけなのことかもしれないのですが、区切りを迎えるということでちょうど良い時期なのかもしれません。下半期のスケジュールもかなり盛りだくさんで、激しく実験をこなしていく日々が続くのでしょうが、頑張りましょう>All
- 2008/10/02(木) 23:28:32|
- 日常@会社
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Neuron -- Table of Contents (Sep 25, 2008, 59 (6))The cover art by Hokusai symbolizes the dynamic nature of calcium currents and peaks that power synaptic communication.
カコイイ(・∀・)。
富嶽三十六景(“36 Views of Mount Fuji” )にかけて、“7 Views of Synaptic Calcium Dynamics.”という特集。何よりもFreeだということが素晴らしい。
- 2008/10/01(水) 22:01:19|
- 論文
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ただの月末というのみならず、上半期の終わりということもあり多忙を極めています(←言いすぎ)。いつもにまして雑多な文章で…。
『大学院を中退しました。 』(via
『ある理系社会人の思考 : 大学院を活用すべき』)
筆者が仰るようにこういう文章(自分が書いたものも含めて)は主観が入りがちだが、読む限りではそうでもないと思う。
人生まだまだ60年近くあるこの身において、私は大学院をドロップアウトしたことをカミングアウトします。
(強調、下線は引用者)
あくまでも大学院であって人生ではないという点が同感(「私は多くの社会人の方と話す機会を設けて頂き、社会では研究職だけが楽しい職業では無いことを知りました。」という文章が書けるくらいなので到底ドロップアウトではなく、むしろ、結果としてはサクセスフルなのかもしれない)。
また同じ修士卒の資格を取るという点では楽な研究室もあります。
学校に来て友達とだべり、実験をしながらニコニコ動画を見て、
夜はプロジェクターでWiiをすると言った感じです。
そこの研究室は教授が研究室は遊べるところと言ったそうです。
こういう研究室が存在するのは驚きだが、これでも卒業したらみんな「修士」 。でも質の違い(色々自分で考えたりするからね)は必ず生じる。それ自体は間違いない。ただし、社会で渡り歩く(?)能力というのはそれだけではないとも思う。むしろ研究しか見えていない、一種の「研究バカ」の方が社会ではうまくいかないことが多いのではないかな。それを踏まえた上で研究に没頭する、いや、没頭できるのは贅沢なことだと最近思う。
「ドロップアウト」という単語をどこかで使ったな〜、と検索してみたら、以下の2つの文章が出てきた。
『日々の戯言〜研究とか薬とかST250とか〜 キャリアの選択肢』『日々の戯言〜研究とか薬とかST250とか〜 アカデミアと企業就職』 これらの文章の本文に貼ってあるリンク先には秀逸な記事が多数あるが、状況としては結局あまり変わっていないということなのかな。
- 2008/09/29(月) 20:33:14|
- 戯言
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まさかヤフーのトップに見出しが出るとは思わなかった…。いずれリンクが切れてしまうのでここでは時事通信へ。
『時事ドットコム:深浦王位が初防衛=将棋王位戦』 将棋自体は素人にはちんぷんかんぷんです。まあこれを理解できる人はそうはいないのでしょう。それはともかく、羽生四冠の勢いからすると来年の2月には七冠かと思いましたが、深浦王位は見事ですね。勢いが途切れるのか、また走り出すのか、竜王戦が楽しみになってきました。
- 2008/09/26(金) 22:35:37|
- 日常@つくば
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王さんがダイエーの監督になった時(厳密には根本監督の時から)ダイエーは注目していました(田淵監督時代は日本にいなかったので特に注目はしていませんでした)。当時のダイエーは、特に1994年が印象に残っていますが、強力打線が売り物だった気がします。松永、カズ山本、トラックスラー、ライマー、秋山、浜名、若井、吉永、小久保…。それに引き替え投手陣が若干イマイチだった気がします。
しかし、翌年以降は低空飛行が続き、1996年に今は無き日生球場にて世界の王貞治が生卵を投げつけられるという事件が起こった。週刊ベースボールの記事だったと思うが、王監督は「結局結果を出せば理解してもらえる。結果を出さないからいけないんだ」的な話をしていたようなしていないような。その後のホークスは見事日本一にも輝き、生卵は隔世の感がありますが、その時の悔しさがホークスを支えたのではないかと勝手に妄想します。
そのころに比べると若干弱体化している気がしますが、個人的には井口でも小久保でもなく城島の流出が大きかったのかなと思います。そういえば城島と王監督はダイエーでの「同期」ですね。いまだに現役時代を知る方々にとっては「巨人の王」という印象が強いのかもしれませんが、私にとっては「ダイエーの王」、というよりWBCの印象が強いので「日本の王」というイメージになっています。これからも巨人、ダイエーという個々の球団だけでなく、それを越えた野球界のために働いていただければと思いますが、一番の願いは病気からの回復かな。
だんだん支離滅裂になってきましたが、ダイエーは弱小球団が強くなる一つのモデルケースであると思うので、久しぶりのAクラスを狙えるカープも復活してほしいものですな。阪神打線の中心が新井、金本やシーツだったのを見て節操がないなあとも思うのでした。
「ダイエー」とか「シーツ」とか、ちょっと時代錯誤ですね。
- 2008/09/25(木) 22:49:56|
- 広島カープ(+その他野球ネタ)
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現在FLEX勤務で10時〜15時だけいれば良いことになっている。実際に10時に行くとどうなるか…は良く分からないけど。
飛び石連休の谷間、22日は休んでいる人が多いだろうから少し遅くなってもいいだろう。郵貯銀行で諸処の手続きがあるが、平日の昼間しか開いておらず、普段はいけない。これは朝一でGoということでつくばセンターにある郵貯銀行に行った。9時からだが、10時までに出社しなきゃなので8:45についたら二番目だ、よしよし、すぐに手続きを終わらせることができる…と思う。実際9時からすぐに手続きを開始してもらったが、職員の仕事の遅さとお役所的な対応、見事にたらい回しにされ、怒りを越えて呆れてしまった。急いでいることをアピールしても自明の説明をクドクド…ああorz。
財布を無くした後の手続きでも感じたが、みずほ・TSUTAYAなどは非常に丁寧で、少々無理を言っても柔軟に対応していただいた。それに比べ郵貯と警察は…。まあこれで秩序が守られているのかもしれないけれど、硬直化している良い見本だと思った。
- 2008/09/24(水) 23:18:33|
- 日常@つくば
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